京都光華女子大学による講演会
お口のことについては歯科衛生学科・歯科医師の井上教授が、身体については看護福祉リ
ハビリテーション学部の森本教授より、作業療法士の視点から「咀嚼を中心とした口腔機
能の評価値からフレイルを予測することができるか」をテーマに講演会が開かれました。
「咀嚼や歯の嚙み合わせの大切さ、飲み込む力の維持は健康寿命を延伸する」
「がん予防には運動や筋肉量が重要な役割を果たす」など話は、健康に興味深い内容で
参加者の皆さんはとても熱心に聞いておられました。
(コミュニティ職員)
聞きたかった!