
星ヶ山公園の一角にある「コキアの郷」へ行ってきました。

コキアの別名は「ほうき草」。その名の通り、ほうきによく似た形をしています。茶畑の跡地へコキアを植栽し、新たな観光資源開発のために整備されたのだそうです。 「コキアの郷」 からはるかかなたに相模湾を見下ろすところは湯河原ならではですね。見ごろはこれからですが、9月12日(土)~ 10月4日(日)の土日に湯河原駅から現地まで、一日5便の無料直行バスが運行されています。
【入居者 N.S】

星ヶ山公園の一角にある「コキアの郷」へ行ってきました。

コキアの別名は「ほうき草」。その名の通り、ほうきによく似た形をしています。茶畑の跡地へコキアを植栽し、新たな観光資源開発のために整備されたのだそうです。 「コキアの郷」 からはるかかなたに相模湾を見下ろすところは湯河原ならではですね。見ごろはこれからですが、9月12日(土)~ 10月4日(日)の土日に湯河原駅から現地まで、一日5便の無料直行バスが運行されています。
【入居者 N.S】

秋のお彼岸を控え、ヒガンバナが見ごろを迎えています。ヒガンバナの別名は曼珠沙華(マンジュシャゲ)。花の色は赤が一般的ですが、白、黄、さらにピンクやオレンジもあります。

写真のヒガンバナは真っ白ではなく、クリームがかった白のようです。今年の秋のお彼岸は9月20~26日、中日は23日(秋分の日)です。
【入居者T.K】

9月6日(日)"VIOLA&PIANO DUOコンサート"が、行われました。
130名ほどの方が、コミュニティ広場で過ごされました。
アンコールでは、アヴェ・マリア、ローレライを皆様と一緒に歌いました。
「とても楽しいコンサートありがとうございます。」
【入居者E.E】

8月19日(水)27日(木)9月3日(木)の午後、計24名の方が小田原入生田にある神奈川県立生命の星・地球博物館に行きました。

博物館は、平成7年(1995年)3月、横浜・馬車道の神奈川県立博物館(現:神奈川県立歴史博物館)の自然史部門が独立し、小田原にできました。

地球と生命・自然と人間がともに生きることをテーマに活動する自然史博物館として、神奈川を中心に地球全体の過去から現在にわたり幅広く自然史に関する資料を収集・保管・展示をしています。

「博物館は、近くにあると思っていたが、なかなか来る機会無かったよ。今回これてよかったです。」
【入居者H.I】
「最近は外にあまり行かなかったが、今回連れてきてもらいとても楽しかった。ありがとう。」
【入居者K.F】

先日、湯河原町中央のJA直売所で「一番早い極早生みかん」を見つけました。

ハウスではなく露地栽培で、品種は「日南の姫」。「日南」は「ひな」と読むそうです。
「里」に入居して7年目にして初めて目にする品種です。早速、試食してみました。甘さはまあまあ、酸味もあって、まずまずでした。
ハウス物と比較して価格もお手ごろ。湯河原ではこれから来年初夏にかけ、多種多様な柑橘類を楽しめます。【入居者M.N】

今日から9月。「里」の周辺でも秋の気配を感じるようになり、湯河原の市街地を見下ろす散歩コースではススキが穂を出し始めました。


この日はあいにくの曇り空で、相模湾が霞んでいたのが残念でした。山ではクリやアケビの実が膨らんできました。
【入居者K.S】