ゆうゆうの里5号棟3階で、クラシックバレエとフラダンスのお披露目がありました。
「クラシックバレエを続けています。私が習っているクラシックバレエを皆さんに見てもらうことができて嬉しく思っています。」
(入居者M様)
聞き馴染みのあるワルツは、「コッペリア」スワニルダのバリエーションです。
続いては、フラダンスサークルによる「浜辺の歌」など3曲が披露されました。
「フラダンスサークルで1年間練習してきた曲です。秋の祭典でもステージ発表しましたが、ここでは、見ている方の反応が、更に身近に感じられて、やりがいになります。」(入居者N様・Y様・M様)
「昔、フラをやっていたんです。音楽を聴くと自然に体が動いて楽しかったわ。」(入居者K様)
森の妖精「レ・シルフィード」の題名通り、白いドレスに衣装替えをして登場すると、「わぁ、きれい!白いドレスが素敵ね!」(入居者N様)
「外に出掛けることができないので、今日は、本格的なバレエを見ることができて大満足です。」(入居者S様)
「最後に、全員で『アロハー!!!』の言葉で、会場がひとつになりました。Mさん、フラダンスサークルの皆さん、また5号棟に来てくださいね!」
(5号棟入居者)
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