この時期の恒例行事『ごみゼロ清掃』。今年も、初夏のように日差しがまぶしい晴天となりました。
東門から正門までの外周の歩道と鎮守様付近を清掃します。
今年も、野狐台町内会の協力をいただき、作業が開始されました。
「すごい枯れ葉の量だね。私がほうきで寄せるので袋に入れてもらってもいいですか?これ全部でしょ?今日中に終わるかな?」(入居者A様)
「気が遠くなるような枯れ葉の量だったけど、みんなの力を合わせればきれいになっていくわね。」(入居者T様)
「何か私でも出来ることがあればと思って参加しました。力仕事はできないけど、枯れ葉を集めたり、袋の口を縛ったり、できることをやりますね。」(入居者T様)
「枯れ葉と思わず、すべてが宝だと思って、『宝の山、宝の山‥‥』と唱えながら、やりましょ!」(入居者K様)
「昔からカマは使い慣れているので、足元の草刈りはまかせてね。」(入居者S様)
「今回、初めて参加したけど、ひとりでは大変なことが大勢でやると大きな力になるね。きれいになってよかった。」(入居者K様)


