今年もコロナ禍で短時間の祝賀会となりましたが、挨拶、年男年女の方による鏡割り、富くじ、樽酒のお持ち帰りと内容は盛りだくさんでした。
施設長挨拶

ご入居者代表挨拶 謡曲の「高砂」の一部を謡って頂きました。とてもお正月らしい雰囲気になりました。

見事一等賞の鯛のラビコットソース膳ペア券を射止めたH様 「やったぁ 誰と食べるかはこれからゆっくりと」

ご夫妻で当選されたT様ご夫妻 「当選番号が、私は【1】 妻が【122】で、ふたり合わせて【1122】 いい夫婦の日の番号で新年そうそうにおめでたい」

ピーターラビットのマグカップを当てられたN様 「ピーターラビット大好きなの うれしいわ 年女で鏡割りに参加したおかげかな」




人との会話のきっかけがつくれていいと思う。もっと鬼が広範囲に散らばっていても良かったかも。(入居者H.K)





蜘蛛の絵は、早朝に巣を張っているのを発見し、朝の光を受けた糸の美しさを描きました。 教会の方は、かの有名なメンデルがエンドウで実験をした丘に建っている教会の絵です。 これも、光と空の青の色にこだわって描きました。(入居者 S.O)





