5月18日は、ゆうゆうの里の開設記念日です。毎年、職員が趣向を凝らしてお祝いする記念の日です。
午前の部は、職員による屋台販売が行われました。
「いつものアスレチックトレーニングで培った体力で、美味しい焼きそばを焼いてくれたのね。鉄板で焼く焼きそばって美味しいのよね~。」
(入居者H様)
「私たちが、心を込めて美味しい焼きそばを焼いていまーす!!」
(生活サービス課いきいきプログラム担当職員)
「焼きとりくださ~い!いいにおいね。焼きたてが食べられるなんてうれしいわ。」(入居者N様)
「ここは、たいやきね。暑い中ご苦労様ね。しっぽまであんこがたっぷり入っていて美味しそうだわ。」
「すごい数の品物ね~。見ているだけで楽しくなるわ。」
「売り上げが、里の自然保護に使われるっていうのもいいわね。里の自然を守るために私にもできることがあるなんてうれしいわ。」
「『たまごせんべい』初めて食べます!今日は、屋台に、バザーに、おせんべいにお花まで・・・。いろいろ楽しめました。」
(入居者A様・T様・N様)
「お祭りはいいね。私たちは買い物より、やっぱり、これが楽しみでね。ゆうゆうの里38周年にかんぱ~い!!」



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