今日は、『お飾り焼き』の日。ゆうゆうの里では、毎年1月15日に、お正月に飾った門松や正月飾りを集めて、お焚き上げをしています。
「今日は、天気が良くてよかった。昔の風習も時代の移り変わりでなくなっていく中で、こういう毎年恒例の行事は、続けていきたいですね。」(入居者K様)
「お正月のお飾りを焼いて、無病息災や家内安全願うのよね。今年もいい年でありますように。」(入居者G様・T様)
「ここでお飾りを焼いてくれるんですね。新しい年の始まりですね。職員さんから、焼き芋も売ってると聞きました。この後、焼き芋を食べに行ってきます。」(入居者A様ご夫婦)
談話室では、焼き立てあつあつの焼き芋の販売があり、大勢のご入居者で賑わっていました。
「毎年、楽しみにしてるのよ。やっぱり焼き立てはいいわね。」(入居者T様)
今年も、おいし~いお芋が焼きあがりました。あつあつをどうぞ!(食事サービス課職員)
以前、働いていた者です。職員の皆さん含めご入居様もお元気そうでなによりです。
コメントをいただきありがとうございます。毎年恒例の行事は、続けていきたいと思っています。多くの方々に見ていただける様な内容を発信していけたらと思います。